2010年01月29日

M950。

修論を書いてる途中に、安くなっているのを発見。
ストレスたまると食べまくったり、ショッピングしたりとお金が飛んでいく私ですw
1時間ぐらいレビュー記事などを見ながら物欲と格闘し・・・



買っちゃいましたw




で、先程届きまして・・・。とりあえず写真アップ。
DSC00031(1).jpg
現在家で使用中のVX-Revolution(左)との比較。
VX-Rはモバイル用途も含んでますので、いささか小さめです。
でもかぶせ持ちができるぐらい。

これに対し、M950(右)は最高級モデルなので、デスクトップ向けの大型マウス。
その差は確かにありますw

DSC00032(1).jpg

左側にボタンが4つ。上のほうに戻る・進むボタン。
その下にZOOMボタン。
下の出っ張ったところがちょっとペコペコしててボタンになっています。
アプリケーションランチャーみたいなものです。

DSC00033(1).jpg
前にはMicroUSBがついています。
これを介して充電を行えます。
これの前モデルにあたるMX-Rは充電器があり、それに載せる必要が有りました。
これに載せている間はマウスが使用できません。
今回はケーブルで接続します。
そのため、有線マウスとしても利用できるってことですね^^

DSC00036(1).jpg

これがレシーバー。
Unifyingという新しいLogicool独自規格に対応しています。
今まではマウスを買うとついていたレシーバーでしか使えませんでした。
Unifyingに対応しているマウスやキーボードなら、他のUnifying対応製品を買ったときについていたレシーバーを共有できます。

かなり便利ですね^^


欲しいキーボードさえでればw

使用感は悪くない感じ。
かぶせ持ちにはぴったりです♪
戻る・進むのボタンがやや上です。
これはちょっと指の移動が多くとて面倒かも。
ZOOMボタンは使用しないので、こちらを戻るに割り当て、前側にあるボタンは検索ボタンにでも割り当てようかと思っています。

進はそんなに使わないから気にしないw

マウスの追従性は問題無し。
細かい動きも問題有りません。
解像度は最高で1500dpi。

ちなみに、この製品、Darkfieldというレーザー認識(?)で、ガラス板の上でも動作可能とのこと。
4mm厚以上あればOKらしいです。

学校とこれからの職場でこいつを使っていこうと思います^^
posted by Xform at 20:29| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 物欲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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